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トリプル会合

 朝8時30分から越生町のウェルサンピア埼玉おごせで開かれたJAM北関東埼玉県連絡会西部地区協議会主催の夏季研修会に出席し、10分間挨拶しました。政権交代の必要性を改めて強調し、支援をお願いしました。参加者から高齢者介護問題で鋭い指摘と質問が出され、私から「特別養護老人ホームの整備が余りにも遅れている。予算の優先順位が間違っている。介護保険制度の制度設計も手直しが必要です」などと回答しました。
 この後数軒の支持者回りをし、午後は関谷真奈美入間市議の市政報告会と行田邦子参議院議員の国政報告会をはしごし、それぞれ挨拶をさせていただきました。越生ー狭山ー入間ー川越ー狭山などの行程で、移動距離は相当なものになります。
がらちゃん * 活動報告 * 17:43 * - * -

入間市駅の7人

 入間市駅に7人で立ちました。途中で雨が降りましたが、短時間で上がり、ラッキーでした。山本秀和、関谷真奈美両入間市議もマイクを握りました。新聞の受け取りはやや不調、激励数はやや多いという状況です。これは鳩山代表の政治資金報告問題を機に、無党派層の政治関心度がやや下がり、民主党支持層が与党によるあら捜し攻撃に反発している表われです。必ずしも与党に有利な材料というわけではありません。
 同様に、東国原宮崎県知事の中央政界入りも与党にとって良い話とは言えません。姑息な与党延命策は国民に見透かされるということです。

がらちゃん * 活動報告 * 16:04 * - * -

梅雨の飯能駅

 飯能駅に6人で立ちました。石井健祐飯能市議もマイクを握りました。雨のせいか、新聞の受け取りはやや不調でしたが、受け取っていただいた人からは「頑張ってください」の声を数多く頂戴しました。
 ところで、ある支援者の方から、塚越寛伊那食品工業株式会社代表取締役会長の著書「いい会社をつくりましょう」を頂戴しました。同社は「かんてんぱぱ」で知られる「寒天」のトップメーカーですが、塚越さんが独特の経営哲学で再建したされた会社です。塚越さんは「利益も成長も、会社の目的ではない。より良い世の中にするための手段である」「会社をとりまくすべての人々を幸せにする」という信念を貫き、実践されておられる。これは小泉・竹中改革の「会社は株主のもの」という米国型経営と対極にあり、現在の日本の不幸を取り除く鍵を示しています。年功序列・終身雇用の合理性を説き、従業員や下請け、顧客を大切にする日本型経営の意義を改めて教えていただきました。何でも「アメリカ万歳」の小泉チルドレンに特に読ませたい一冊です。

石井飯能市議とボランティアさんです
がらちゃん * 活動報告 * 10:35 * - * -

入曽駅で演説

 入曽駅で演説しながらの新聞配布をしてみました。意外にスムースに行きました。新聞の受け取りも順調でした。
 本日も多くのボランティアの皆さんに出動していただきました。感謝です。

がらちゃん * 活動報告 * 21:41 * - * -

雨の武蔵高萩駅

武蔵高萩駅に6人で立ちました。川田虎男日高市議、石井けんすけ飯能市議が参加しました。新聞の受け取り、激励の数とも順調でした。選挙ムードは徐々に高まっています。

がらちゃん * - * 12:42 * - * -
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